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エピソード一覧

神戸・阪神 たろからさん

昭和30年代前半、北区山田町の実家には、ガスはおろか水道もなかった。
飲み水や料理には井戸水を水がめに汲み、煮炊きは「おくどさん」とカンテキ。洗濯は川でしていた。
食事は、土間の台所の横手の板の間で、テーブルではなく、家族一人ずつの前に置いた銘々膳だった。
さすがに電気は来ていたが、家にある電化製品は、電燈とアイロン、ラジオくらいだった。テレビも電話もまだなかった。
冬の暖房器具は「火鉢」のみ。
うちにもいたが、どの家でも牛を飼っていた。
さながら江戸時代だが、違うのは、電気があって皆が洋服を来ていたこと…くらいか。
当時は神戸市兵庫区だったが、電話もあれば電気・ガス・上下水道完備の市街地の生活環境とは格段の格差があった。若い人には想像もつかないだろうな。
それでも、60年代前半から、生活は劇的に変化していった。

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播磨 製鉄所の近くさん

子供の頃の男子の遊びといえば 「ちっく水雷」に決まってる。

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播磨 砂浜ダッシュさん

同じ会社に勤めているカップルが、周りの社員に気付かれないように姫路や神戸でデートせず、岡山でデートしている。

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丹波 元丹波人さん

丹波市、特に旧青垣町には「足立」姓がやたらと多い。
大学時代、名古屋のお店で出身が丹波と話したら、店員さんが「僕の大学時代の友達が丹波出身でした。」と言ったので、「丹波の何町ですか?」と尋ねると「あ…青垣町」とのこと。
私が「その人って足立さんですか?」と尋ねると、「え~っ、知り合いですか!?奇遇ですね~」と驚かれました。
旧青垣町は、石を投げると足立に当たると言われる程、足立だらけ。だいたい足立なので…。
もちろん、店員さんの大学時代の友達なんて知りません。

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神戸・阪神 たろからさん

母親の実家は、今の西区にあった。
ここがまだ垂水区だったころ、NHK…はどうだったか定かではないが、民放は、大阪の電波…朝日も毎日も関テレもよみうりも、なぜか届かなくて、テレビはいつも岡山の局を見ていた。(サンテレビは、まだなかった)
チャンネルも、NHK以外の民放は、2つくらいしかなかった。
岡山のスーパーとか「きび団子」のコマーシャルが流れてくるのだった。

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播磨 あーやんさん

お正月のお雑煮は丸もちで、3が日のあいだ、日ごとに味が変わる。

(例)
1日は白みそに金時人参、細い大根。(紅白)
2日は、おすましにほうれん草、紅白かまぼこ。
3日は小豆の甘いぜんざい。

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淡路 淡路島三郎さん

「淡路島って野球すると海にボール入るんやろ?」と神戸方面の人に言われたことがある。

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播磨 あこすけさん

播磨地域には、妖怪の町がある。

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播磨 chanumaruさん

春の風物詩、いかなごのくぎ煮といわれますが
30年以上前の西播磨(私は相生出身)では、メジャーな食べ物ではなかったと思います。どちらかといえば、ままかりの酢漬けだったような気がします。

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神戸・阪神 ありえるさん

イカナゴは須磨、垂水の無二名物!と信じていたが、播州に通勤した1年目の3月、イカナゴ解禁のポスターが山電の駅に掲示されていて、須磨=神戸っ子っと言う自負にヒビが入った一瞬だったΣ(゚д゚lll)。

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播磨 りんごさん

「〜なんだら」って言うと、同じ姫路市民でも「なんで、〜なんだらって使うん?」と笑われる

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神戸・阪神 出田眞人(HN:ろっこさん)さん

高校時代、通っていた学校が神戸市内だった。
実力テストで「せったん」というのがあってしばらく分からなかったが摂津、丹波だった。

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播磨 かーれんさん

三木のPR戦士、カナモンジャーはダサかっこいい所がいい。

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神戸・阪神 福井生まれの神戸人さん

県民性・方言の本で紹介されていた、わかりにくい博多弁…
「この席とっとーと?」
え…?
神戸とちょっと違うけど、意味通じるんですが?
普通に「うん、とっとうよ」と返せる。
「◯◯とう」「ばり」等、何故か兵庫と福岡の方言には、似た所がある。

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神戸・阪神 たろからさん

藤原紀香、相武紗季=阪神美人
北川景子、浅野ゆう子=東神戸美人
平愛梨、濱田マリ=西神戸美人

が、それぞれの典型と思うのですが、どうでしょうか?

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神戸・阪神 たろからさん

「♪ぼくの町の阪神電車」

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播磨 デネブさん

ため池が多くヌートリアをよく見かけるため、カピバラがイマイチ可愛く思えない。

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淡路 ぱんさん

淡路島のサイズ感を知らない友達に、淡路で野球とかしたらボール海にはまるんちゃうん?と言われる

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神戸・阪神 たろからさん

丹波篠山が「田舎の代名詞」になったのは、明治のころ「デカンショ節」が全国的に流行した故だ。
明治時代に、元・藩主の青山家の援助で一高(東大)へ遊学した篠山出身の学生たちが、寮で歌ったところが大いにウケて、当時の一高生の愛唱歌となり、そこから全国に広まったそうだ。
とりわけ、「丹波篠山、山家の猿が…」の部分が、強烈なインパクトだったみたいだ。

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播磨 明石に嫁いだらさん

「明石ってあまり雨が降らないね~」と明石出身の方に話すと「淡路島さんのお陰やねん」…って…そうなの!?

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播磨 柿ピー大好きさん

広大な面積を有する宍粟市は何故か鉄道空白地帯。JRも私鉄もカスリもしていない。大人の事情なんでしょうけど。子供の頃は実際の線路や踏切に若干ワクワクした。

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神戸・阪神 福井生まれの神戸人さん

神戸のライバルは横浜、と良く言われるが、平家ゆかりの地域に住む人は、密かに鎌倉をライバル視している。
やっぱり神奈川県・・・

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神戸・阪神 たろからさん

今年のNHK大河ドラマは、神戸・阪神ゆかりのドラマでもある。
物語のキーパーソン・嘉納治五郎は、灘五郷の中でも「菊正宗」で知られる財閥・嘉納家の御曹司だ。

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播磨 ながらがわさん

姫路城に入場して改めて「広いなぁ」と痛感します。・・・何LDKなんだろう。

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神戸・阪神 寺田光さん

出身地に虚偽記載ありと彼氏彼女に逃げられます。芦屋公立校卒、肩身も街も狭いです。

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神戸・阪神 たろからさん

さっき前のスレッドを見たら、柏原を「但馬」と書いていた。
柏原の皆さんと丹波の皆さんに、ごめんなさい。
ところで、「柏原」もまた、微妙に難読地名ですね。

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丹波 蘆田真衣さん

丹波から宝塚の方の高校に行って友達に 「○○ちゃん来ちゃった」と言ったら 「来たらあかんの?」と、 〜やりよった みたいな意味で伝わったこと。丹波の黒豆で丹波が伝わること。

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神戸・阪神 まりんさん

明石の観光名所を聞かれても『明石海峡大橋』は言いづらい明石っ子。

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播磨 さんこさん

高校生の時、友達のことを、おまんと呼んでいたら周りからいやらしい目で見られた。

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播磨 ぺぺぺさん

加古郡の人はあまりべたべたな播州弁を話さない。でも時々まじってるから神戸との間だなと感じる。

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