2020/02/05
いかなごのくぎ煮を炊く醤油のにおいがしてきたら春!家のドア開けた瞬間から匂います( ^^ )街中醤油のにおい。あ、同時期に魚屋に朝から行列も。
2020/02/04
冬の天気予報。兵庫県南部(神戸)は、大阪より1℃くらい寒い。姫路はそこから更に2℃ほど寒い。
2020/02/02
但馬特に北部では話し言葉の語尾に「~~ですねえーえ」と言う人が沢山います。例えば「雪がよう降りますねえーえ・・」や、「おいしいねえーえ」。ずっと但馬に住んでいる人に多いように思います。この人は言わないからよそから引越して来たのかな、それとも暫く但馬を離れてたかなと想像しています
2020/02/01
本来強弱なく平坦に発音すべき「出石」を、京阪式アクセントのアナウンサーの発音を聞いて、それは「飯寿司」だと思う。
2020/02/01
虎の門にある播磨屋東京店で、煎餅を購入する会話の僅かなニュアンスの違いだけで但馬出身の店員さんを見つけ、同郷の話題で盛り上がることができる。
2020/02/01
高校卒業まで但馬で過ごし、その後、学生、公務員として全国各地を転々としたが、何処に行っても兵庫県人会に出会うことがなかった。これは、言語、文化、気候等が大きく異なる地で育ったという壁を乗り越えられなかったためと思うが、各県人会で賑わう花見の時期には、少しさみしい思いをした。
2020/01/31
兵庫県は食文化が異なる為、大阪本社の外食企業でも播磨への出店となると二の足を踏む企業が多い。或る焼肉チェーン店の社長曰く「播磨は店を出してもすぐ飽きられてしまう。あの地域では価格の安い業態にしか人が集まらない」と。やはり安くないと客が来ない…というのは食文化的にどうなんかなぁ。
2020/01/23
お盆、お墓参りの時間が異様に早い。朝の5時。団子、きゅうり、葉、お花、線香…を家族総出で分担して持って行き、家の墓と親類の墓、戦没者の墓など全部をまわる大行事。
2020/01/23
播州弁は播磨地域の方言を指すので、明石市、神戸市垂水区、神戸市須磨区の西側の方々も歴とした播州弁ですが、その自覚がない。
2020/01/20
三田の学校に通っていた。
修学旅行で東京へ行った。
東京駅から乗り込んだバスガイドの最初の言葉。
「兵庫県ミタ市の皆さん! 東京へようこそ!」
全員でずっこけた。


















