なにかの記事で読んだんですが、2号線から、姫路加古川バイパスの交通量からすると、もっと交通事故が起こっていないとおかしいそうです。車線変更の割り込みも阿吽の呼吸だとか、他地域からすると、あぶなーてしゃーないんやけども、、、、
“神戸以外にこんな風に路順を言う所が有るんだろうか?”…(「うちのトコでは」で神戸と仲が良い)京都の「上る」「下る」とか?
コープでパートしてます。いつも、コープメイト仲間で、何でコープだけコープさん?って話題になってたんで、大笑い。ちなみに、お客さんの事も、「組合員さん」なんか和む~。笑。西宮神社も「えべっさん」これ、東京の姪に何?って伝わらない。えっ~!
西宮市といえば住みたい街として人気。主に海側〜山側で、山裏の山口、塩瀬地区は忘れていませんか?海側の都心部に行くには公共交通ならバスですが便が少なめ。道路も一部トンネルと峠道ですが不便で南北交通改良の余地あり。最寄りの街は、神戸市北区、三田市、宝塚市となる地区です。
相生市の隠れた名物は、「IHI羊羹」らしい。その辺には売ってなくて、IHI(石川島播磨重工業)の社員が出張の際の手土産や、お客さんへのお土産として、わざわざ作ってるんだとか。工場見学をするとお土産に貰えるらしい。とても美味である、と、昔なんかの本で読んだ。
アジアで人気のニュースポーツ「ドラゴンボート」の日本代表には、兵庫県のチームが何回も選ばれとうで!
まあ、ペーロンあるし…
芦屋市民は、関西弁ではなく標準語を話す、と思い込んでいる関東人は、結構多く存在する。ひと昔前までは、神戸もまた標準語圏だとイメージされていた…のは、1974年に映画とTVドラマでヒットした「華麗なる一族」では、誰も関西弁を喋っていなかったから、かもしれない。
現在福岡住みやけど播州弁が出ないようソフト関西弁で喋ってる。けど未だに「壊れる」という言い方に違和感ある。ああ、「めげる、めげた、めぐなよ…」って言いたい…
播磨は日本に於ける印刷・書体業界で神として有名な2人の著名人を輩出している。一人はモトヤの創業者の古門慶次郎。もう一人はモリサワの創業者の森澤信夫。モトヤは活版印刷で先行した企業として、一方のモリサワは写真植字機の雄として知られるが、両者が播磨出身と云う事は余り知られていない。
コウノトリ但馬空港で定期便を乗り降りする乗客は、ボーディングブリッジやバスを使わず、徒歩で駐機場内を移動するため、途中で搭乗した機体を背景に記念写真撮影をする人がいる。特に、コウノトリのデザインが描かれている機体が来た日は、このような撮影者で賑わう。
コウノトリ但馬空港が開港以降に豊岡周辺で育ったほとんどの小学生は、離島以外で同じ県内(伊丹空港と)を結ぶという国内でも極めて珍しい定期便を往復利用した遠足を経験している。
東京大学の初代綜理(総長)は、但馬出身。でも、言わない。
出石出身の加藤弘之が、東大の基礎を築きました。
尼崎市民は、住んでるエリアで、なんとなーくイメージが変わる!(1)阪急以北+沿線→お洒落♪阪急いいよねー(///ω///)(2)阪急以南+JR以北・沿線→便利な地域だよねー\(^^)(3)JR以南+阪神以北→普通やね(^^;(4)阪神以南→え?阪神より南なんや、こわっ(゜ロ゜)
丹波市の厄除大祭の日はほぼ確実に雪が降る
最近大阪の友人に言われました。神戸にいった時,路を尋ねたら,やたらと「山側に行って,海側に行って」等と言われてかえって混乱した,と。神戸人の私には気が付かない事だった,神戸以外にこんな風に路順を言う所が有るんだろうか?
出石川の堤防になっている国道426号線を走っていると、河川敷から上がっきて乗用車の屋根ぎりぎりの高さで堤防を越えたり、橋の街灯に止まってで平然と休んでいる大きなコウノトリを目にして驚くことがある。
アクセントが東京式に分類される但馬弁の人は、京阪式アクセントの本格的な関西弁を話すことができない。但馬を出て、関西弁に親しむ機会がなかった人は自然に標準語に染まり、「兵庫県出身なのに関西訛りがありませんね」とよく言われるが、「気を付けていますから」としらばっくれている。
去年叔父ぃちゃんが亡くなった時、妹は32歳厄年だったので、お葬式にはでれなかった!
「灘中学」といえば全国的には私立の中高一貫校が有名だが、姫路にも公立の灘中学がある。姫路の灘中学出身の人が、有名進学校出身だと勘違いされたり…
とあるイベントのビンゴゲームで「但馬」のお土産を他地方の人が手に入れた時「但馬」の文字を見て、「『たんば』のお土産だってー」と言ってて、兵庫県民の自分はそれって「丹波」のお土産だったっけと思ってしまったが、「但馬」も「たんば」とも確かに読めてややこしいなと思った。
給食に出るカニは食べるのがめんどい。
いかなごのくぎ煮を炊く醤油のにおいがしてきたら春!家のドア開けた瞬間から匂います( ^^ )街中醤油のにおい。あ、同時期に魚屋に朝から行列も。
冬の天気予報。兵庫県南部(神戸)は、大阪より1℃くらい寒い。姫路はそこから更に2℃ほど寒い。
但馬特に北部では話し言葉の語尾に「~~ですねえーえ」と言う人が沢山います。例えば「雪がよう降りますねえーえ・・」や、「おいしいねえーえ」。ずっと但馬に住んでいる人に多いように思います。この人は言わないからよそから引越して来たのかな、それとも暫く但馬を離れてたかなと想像しています
本来強弱なく平坦に発音すべき「出石」を、京阪式アクセントのアナウンサーの発音を聞いて、それは「飯寿司」だと思う。
虎の門にある播磨屋東京店で、煎餅を購入する会話の僅かなニュアンスの違いだけで但馬出身の店員さんを見つけ、同郷の話題で盛り上がることができる。
高校卒業まで但馬で過ごし、その後、学生、公務員として全国各地を転々としたが、何処に行っても兵庫県人会に出会うことがなかった。これは、言語、文化、気候等が大きく異なる地で育ったという壁を乗り越えられなかったためと思うが、各県人会で賑わう花見の時期には、少しさみしい思いをした。
兵庫県は食文化が異なる為、大阪本社の外食企業でも播磨への出店となると二の足を踏む企業が多い。或る焼肉チェーン店の社長曰く「播磨は店を出してもすぐ飽きられてしまう。あの地域では価格の安い業態にしか人が集まらない」と。やはり安くないと客が来ない…というのは食文化的にどうなんかなぁ。
お盆、お墓参りの時間が異様に早い。朝の5時。団子、きゅうり、葉、お花、線香…を家族総出で分担して持って行き、家の墓と親類の墓、戦没者の墓など全部をまわる大行事。
播州弁は播磨地域の方言を指すので、明石市、神戸市垂水区、神戸市須磨区の西側の方々も歴とした播州弁ですが、その自覚がない。
なにかの記事で読んだんですが、
2号線から、姫路加古川バイパスの交通量からすると、
もっと交通事故が起こっていないとおかしいそうです。
車線変更の割り込みも阿吽の呼吸だとか、
他地域からすると、あぶなーてしゃーないんやけども、、、、
“神戸以外にこんな風に路順を言う所が有るんだろうか?”…(「うちのトコでは」で神戸と仲が良い)京都の「上る」「下る」とか?
コープでパートしてます。
いつも、コープメイト仲間で、何でコープだけコープさん?って話題になってたんで、大笑い。ちなみに、お客さんの事も、「組合員さん」なんか和む~。笑。
西宮神社も「えべっさん」これ、東京の姪に何?って伝わらない。えっ~!
西宮市といえば住みたい街として人気。
主に海側〜山側で、山裏の山口、塩瀬地区は忘れていませんか?
海側の都心部に行くには公共交通ならバスですが便が少なめ。道路も一部トンネルと峠道ですが不便で南北交通改良の余地あり。
最寄りの街は、神戸市北区、三田市、宝塚市となる地区です。
相生市の隠れた名物は、「IHI羊羹」らしい。
その辺には売ってなくて、IHI(石川島播磨重工業)の社員が出張の際の手土産や、お客さんへのお土産として、わざわざ作ってるんだとか。
工場見学をするとお土産に貰えるらしい。
とても美味である、と、昔なんかの本で読んだ。
アジアで人気のニュースポーツ
「ドラゴンボート」の日本代表には、
兵庫県のチームが何回も選ばれとうで!
まあ、ペーロンあるし…
芦屋市民は、関西弁ではなく標準語を話す、と思い込んでいる関東人は、結構多く存在する。
ひと昔前までは、神戸もまた標準語圏だとイメージされていた…のは、1974年に映画とTVドラマでヒットした「華麗なる一族」では、誰も関西弁を喋っていなかったから、かもしれない。
現在福岡住みやけど播州弁が出ないようソフト関西弁で喋ってる。けど未だに「壊れる」という言い方に違和感ある。ああ、「めげる、めげた、めぐなよ…」って言いたい…
播磨は日本に於ける印刷・書体業界で神として有名な2人の著名人を輩出している。一人はモトヤの創業者の古門慶次郎。もう一人はモリサワの創業者の森澤信夫。モトヤは活版印刷で先行した企業として、一方のモリサワは写真植字機の雄として知られるが、両者が播磨出身と云う事は余り知られていない。
コウノトリ但馬空港で定期便を乗り降りする乗客は、ボーディングブリッジやバスを使わず、徒歩で駐機場内を移動するため、途中で搭乗した機体を背景に記念写真撮影をする人がいる。特に、コウノトリのデザインが描かれている機体が来た日は、このような撮影者で賑わう。
コウノトリ但馬空港が開港以降に豊岡周辺で育ったほとんどの小学生は、離島以外で同じ県内(伊丹空港と)を結ぶという国内でも極めて珍しい定期便を往復利用した遠足を経験している。
東京大学の初代綜理(総長)は、但馬出身。でも、言わない。
出石出身の加藤弘之が、東大の基礎を築きました。
尼崎市民は、住んでるエリアで、なんとなーくイメージが変わる!
(1)阪急以北+沿線→お洒落♪阪急いいよねー(///ω///)
(2)阪急以南+JR以北・沿線→便利な地域だよねー\(^^)
(3)JR以南+阪神以北→普通やね(^^;
(4)阪神以南→え?阪神より南なんや、こわっ(゜ロ゜)
丹波市の厄除大祭の日はほぼ確実に雪が降る
最近大阪の友人に言われました。神戸にいった時,路を尋ねたら,やたらと「山側に行って,海側に行って」等と言われてかえって混乱した,と。神戸人の私には気が付かない事だった,神戸以外にこんな風に路順を言う所が有るんだろうか?
出石川の堤防になっている国道426号線を走っていると、河川敷から上がっきて乗用車の屋根ぎりぎりの高さで堤防を越えたり、橋の街灯に止まってで平然と休んでいる大きなコウノトリを目にして驚くことがある。
アクセントが東京式に分類される但馬弁の人は、京阪式アクセントの本格的な関西弁を話すことができない。但馬を出て、関西弁に親しむ機会がなかった人は自然に標準語に染まり、「兵庫県出身なのに関西訛りがありませんね」とよく言われるが、「気を付けていますから」としらばっくれている。
去年叔父ぃちゃんが亡くなった時、妹は32歳厄年だったので、お葬式にはでれなかった!
「灘中学」といえば全国的には私立の中高一貫校が有名だが、姫路にも公立の灘中学がある。姫路の灘中学出身の人が、有名進学校出身だと勘違いされたり…
とあるイベントのビンゴゲームで「但馬」のお土産を他地方の人が手に入れた時「但馬」の文字を見て、「『たんば』のお土産だってー」と言ってて、兵庫県民の自分はそれって「丹波」のお土産だったっけと思ってしまったが、「但馬」も「たんば」とも確かに読めてややこしいなと思った。
給食に出るカニは食べるのがめんどい。
いかなごのくぎ煮を炊く醤油のにおいがしてきたら春!家のドア開けた瞬間から匂います( ^^ )街中醤油のにおい。あ、同時期に魚屋に朝から行列も。
冬の天気予報。兵庫県南部(神戸)は、大阪より1℃くらい寒い。姫路はそこから更に2℃ほど寒い。
但馬特に北部では話し言葉の語尾に「~~ですねえーえ」と言う人が沢山います。例えば「雪がよう降りますねえーえ・・」や、「おいしいねえーえ」。ずっと但馬に住んでいる人に多いように思います。この人は言わないからよそから引越して来たのかな、それとも暫く但馬を離れてたかなと想像しています
本来強弱なく平坦に発音すべき「出石」を、京阪式アクセントのアナウンサーの発音を聞いて、それは「飯寿司」だと思う。
虎の門にある播磨屋東京店で、煎餅を購入する会話の僅かなニュアンスの違いだけで但馬出身の店員さんを見つけ、同郷の話題で盛り上がることができる。
高校卒業まで但馬で過ごし、その後、学生、公務員として全国各地を転々としたが、何処に行っても兵庫県人会に出会うことがなかった。これは、言語、文化、気候等が大きく異なる地で育ったという壁を乗り越えられなかったためと思うが、各県人会で賑わう花見の時期には、少しさみしい思いをした。
兵庫県は食文化が異なる為、大阪本社の外食企業でも播磨への出店となると二の足を踏む企業が多い。或る焼肉チェーン店の社長曰く「播磨は店を出してもすぐ飽きられてしまう。あの地域では価格の安い業態にしか人が集まらない」と。やはり安くないと客が来ない…というのは食文化的にどうなんかなぁ。
お盆、お墓参りの時間が異様に早い。朝の5時。団子、きゅうり、葉、お花、線香…を家族総出で分担して持って行き、家の墓と親類の墓、戦没者の墓など全部をまわる大行事。
播州弁は播磨地域の方言を指すので、明石市、神戸市垂水区、神戸市須磨区の西側の方々も歴とした播州弁ですが、その自覚がない。