県公式・兵庫五国連邦プロジェクト

県公式・兵庫五国連邦プロジェクト

2019/02/17

播磨 みんさんの投稿

スーパーや百均で、浅くて大きめのタッパーやパックの近くに、黄金糖が一緒に売られてるのを見て、春の訪れを感じる。
そして春を実感するのは醤油の香り—
と言いたいけれど、去年は高くてあまりみんな炊けなかったですよね、いかなご(涙)

いかなご」に関するあるある

2021/10/11 北村真由美さんの投稿

大阪府豊中市で生まれ育ち結婚して神戸市に住みだして一番驚いたことですが
「春になるとイカナゴの釘煮を作るためにお母さん達が何日も家にこもり何キロもイカナゴを炊き続ける。日用雑貨店以外でもイカナゴ保存パックが売られて郵便局ではイカナゴを送る専用パックがあること」これはビックリです。

2021/02/22 Aizawa Eiichiさんの投稿

イカナゴが解禁されると色んな家からいい匂いがするようになる

2020/07/22 ちぃさんの投稿

良く2月末~3月頭にはしりの「いかなごのくぎ煮」が出回るが、明石市民から言わせると、あれは「くぎ煮」ではなく「佃煮」。
だいたい3月中旬の数日間に昼網で上がる5cm前後のいかなごを、キロ単位で買って来て、丸一日かけて作るのが「くぎ煮」。
当然その日は有休。くぎ煮作りに命を懸ける。