県公式・兵庫五国連邦プロジェクト

県公式・兵庫五国連邦プロジェクト

2020/07/27

神戸・阪神 たろからさんの投稿

母親が今の西区の生まれで、育った場所も北区の西区寄りだから、「雨がぴりぴり」とか「道がじゅるい」「いのく(動く)」「いぬ(帰る)」等々、播州弁は子供のころからわりと日常語だった。
なので、今の若い子が頻繁に発する「めんどい」を聞くたび、「誰がブサイクやねん!?」と反応してしまう。

5+

方言」に関するあるある

2020/08/24 たろからさんの投稿

北区の神鉄粟生線沿いの我が家周辺では、「ひじき」のことを「めえ(めェ?)」と呼んでいたのですが、播磨方言でしょうか?
テレビや雑誌に出てくる「ひじき」とそれが同じものとは知らず、「どんな食い物やろか?」と思ってた。
「おでん」は、「お膳」から転じたんじゃないかな。

4+
2020/08/21 酒饅頭さんの投稿

『テーブル』や『ちゃぶ台』の事を『おでん』と呼びます。生姜醤油でおなじみの『おでん』とはアクセントが違います。

2+
2020/08/20 兵庫人間だっちゃさんの投稿

ありこまち、むさんこに、おはようおかえり、道がじるい。いぬる、おはようさん、おおきにすんまへんなあ、なんぼ、なつべる、えらい、行っちゃた。北兵庫方言を並べた。他にもあるけども、朝来市と日本海側では言葉が違う。

5+