県公式・兵庫五国連邦プロジェクト

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なくなったものあるあるとは?

なくなったものあるある、新着エピソード 3/50

国鉄 JR
たろからさん

ちなみに、新快速登場以前、快速の停車駅は、明石-兵庫-神戸‐元町‐三ノ宮‐芦屋‐大阪‐新大阪‐高槻‐京都で、今の新快速並み。
だから初期の新快速は、姫路-明石‐三ノ宮-大阪-京都、という停車駅だった。
快速は、京都以東と明石以西は各駅停車だったけど、西明石止まりが多かったです。

4+

子供の頃親に連れて行ってもらいました。現在の店舗よりもう少し坂を上がった現在の駐車場あたりに店を構えられてた記憶。ちょっと良いところで外食は春陽軒と新開地本通りの現在日本共産党兵庫県委員会の建物が「赤のれん」といういわゆる食堂ビルでした。何食べてたかは全然覚えてませんが笑

5+

神鉄で長田を過ぎ、電車の窓からこの円形校舎が見えたら、そろそろ終点の湊川、なのでした。
従兄弟が通う小学校でもありました。

4+
神戸電鉄の「単車」
たろからさん

自分が子供の頃、神鉄電車は、概ね二両編成でしたが、ときたま、一両だけのがやってきて、これを「単車」と呼んでました。
電車は、当時の国電と同じ茶色一色で、貫通扉がなかったので、二両編成でも車両間の通り抜けはできなかった。

2+
国鉄 JR
たろからさん

実はどうだっけ? と調べてみた。
最初に登場した「新快速」は1970年で、快速と同じ「湘南色」、つまりオレンジと緑。
72年に、余剰となった急行用電車をシルバー(白)とブルーに塗り替えて、二代目登場。
三代目がベージュに茶色ラインの「急電」スタイル。
4代目以降が、現役、らしい。

4+

関西汽船の四国・別府航路があったころです。
別府・四国から来た船に中突堤で乗り込んで、大阪・弁天埠頭まで行けました。逆コースも、もちろん可能。
所用約1時間、六甲の山並みと街を眺めながら、クルーズ気分でビールが飲めるのでした。
料金は、国鉄の「三ノ宮ー大阪」と同じだった。

2+

今は豚まん専門店として有名な新開地「春陽軒」。
元々は、「和風」を掲げる中華料理屋さんで、豚まんも名物でしたが、お店のイチオシメニューだったのが「火鍋(ホーコー)」。
子供の頃、豚まんはいつも食べてたけど、火鍋は高かったので食わせてもらえなかった。
一度は、食べてみたかった。

4+
明石駅前のダイエー
よっちゃんさん

そうそう、当時明石で勤務していたワタシ、ストレスがたまると閉店まじかのダイエー明石店で、半額のおにぎりや惣菜・缶チューハイを買い込み、そのままタコフェリーへ乗船。明石海峡大橋の夜景を酔っぱらいながら楽しみ、岩屋へ。また明石に帰っていくプチ船旅でなんとか激務を乗り越えました。

3+
サイゼリヤ北夙川店
たろからさん

そのサイゼリアの跡地にはファミリーマートができたのですが、そのファミマも昨年(今年、だっけな?)閉店。
現在は、持ち帰りとデリバリー専門の「音羽寿司」となっています。
出る店が次々と閉店してしまう場所として、地元では有名になりつつあります。

0
元町「東亜食堂」
たろからさん

鯉川筋を上って、生田新道を超えたところにあった老舗中華料理店。
小さな店だけど、味は抜群、値段はリーズナブル。中華粥が絶品でした。
箸袋には、「穴門筋・東亜食堂」とあって、即ち今の鯉川筋が出来る前からあったのですね。
小林信彦の小説や、中島らものエッセイにも登場した店でした。

5+