県公式・兵庫五国連邦プロジェクト

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2019/03/12

播磨 コニーさんの投稿

姫路では南北で祭り文化が違う。
バイパスより北側の地域で、祭りといえば”ゆかた祭り”。浴衣姿の彼女と金魚すくいです。
南部では”祭り屋台”。まわし姿の男達と台場練りです。

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姫路」に関するあるある

2020/08/11 terraさんの投稿

姫路駅の南側にはナチュラルに廃線モノレールの廃墟が残っていて、四国の友人にものすごく驚かれたので、あ、いわれてみれば普通ではない風景なのだと気が付いた。

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2020/08/11 terraさんの投稿

姫路から東京に出たときに、灰色のざるそばの麺がぬくい黒い汁に浸かっているいるのがそばだと知って衝撃を受けた。姫路では、そば=中華そばの黄色い麺だと思っていた。逆に、東京の知人が姫路に旅行に行って駅そばを食べたら、麺が黄色かったと驚いていた。でも、美味しかったと言われて満足した。

4+
2020/07/27 ちぃさんの投稿

ここでも良く「姫路」のイントネーションが話題になっているが。
「ひ↓め→じ」になるのは、「東洋大姫路」のせいかも、と最近思う。知らんけど。

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屋台」に関するあるある

2019/11/17 ざわにぃさんの投稿

祭りが命の播州人。しかしそこには暗黙のルールが存在します。
(1)他町のやっさ(屋台)に触れない
やっさは村の宝なのです。気安く触れてはいけません。
(2)やっさに背を向けない
練り合わせ時のやっさは予測不可能です。
(3)他の祭りを悪く言わない
当然です

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2019/05/04 banbanさんさんの投稿

神戸の祭りは西と東で違う祭りをやっています。西(西区・垂水区)は(播州)屋台で東(灘・東灘)は(阪神)だんじりをしてます。

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2019/03/12 コニーさんの投稿

姫路では南北で祭り文化が違う。
バイパスより北側の地域で、祭りといえば”ゆかた祭り”。浴衣姿の彼女と金魚すくいです。
南部では”祭り屋台”。まわし姿の男達と台場練りです。

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」に関するあるある

2020/03/30 まーくんさんの投稿

実話です。7月のこと。同僚が「祭りの準備が忙しいねん。」「3ヶ月前やもんな」「違う、来年の祭りの用意が大変やねん」ちなみに、役員は三段階になっていて一年ごとに上の役を引き継ぎするそうです。自分の役をしながら、来年の役を覚えるそうです。

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2020/03/21 きいさんの投稿

播磨では祭りは有名ですが、西播磨(網干以西)では海沿いでも結構縁遠い
山方面に行けばそこまで、、、

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2020/03/20 しづきしずかさんの投稿

ピンス焼は20年前くらいまでは全焼の方が多く池ピンのみ半熟でした。池ピンがあまりに行列出来るから真似していったのでは…と思いますがそこらへんは砂川商店さんや山勝商店さんに聞かんと分からへんねー。昨年夏の祭では『半熟』『全焼』両方売ってる店がありました。

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