県公式・兵庫五国連邦プロジェクト

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2019/08/11

播磨 スーさんの投稿

播磨はそれなりに広いせいか、地域性も相当バラバラで、例えば、ざ行がちゃんと言えないのは播磨の内でも北播磨地域だけ、祭りと仕事の板挟みは主に姫路、その他色々。一括りにされると違和感しかないから分裂したい。

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ザ行」に関するあるある

2019/08/11 スーさんの投稿

播磨はそれなりに広いせいか、地域性も相当バラバラで、例えば、ざ行がちゃんと言えないのは播磨の内でも北播磨地域だけ、祭りと仕事の板挟みは主に姫路、その他色々。一括りにされると違和感しかないから分裂したい。

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2019/05/14 jutianさんの投稿

でんぶ = 全部 どうさん = 象さん/増産 どうきん = ぞうきん お年寄りを中心にざ行とだ行の区別が出来ない人が多い。 叔父さんと話すときはちょっと頭使う。

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姫路」に関するあるある

2020/08/11 terraさんの投稿

姫路駅の南側にはナチュラルに廃線モノレールの廃墟が残っていて、四国の友人にものすごく驚かれたので、あ、いわれてみれば普通ではない風景なのだと気が付いた。

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2020/08/11 terraさんの投稿

姫路から東京に出たときに、灰色のざるそばの麺がぬくい黒い汁に浸かっているいるのがそばだと知って衝撃を受けた。姫路では、そば=中華そばの黄色い麺だと思っていた。逆に、東京の知人が姫路に旅行に行って駅そばを食べたら、麺が黄色かったと驚いていた。でも、美味しかったと言われて満足した。

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2020/07/27 ちぃさんの投稿

ここでも良く「姫路」のイントネーションが話題になっているが。
「ひ↓め→じ」になるのは、「東洋大姫路」のせいかも、と最近思う。知らんけど。

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方言」に関するあるある

2020/08/24 たろからさんの投稿

北区の神鉄粟生線沿いの我が家周辺では、「ひじき」のことを「めえ(めェ?)」と呼んでいたのですが、播磨方言でしょうか?
テレビや雑誌に出てくる「ひじき」とそれが同じものとは知らず、「どんな食い物やろか?」と思ってた。
「おでん」は、「お膳」から転じたんじゃないかな。

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2020/08/21 酒饅頭さんの投稿

『テーブル』や『ちゃぶ台』の事を『おでん』と呼びます。生姜醤油でおなじみの『おでん』とはアクセントが違います。

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2020/08/20 兵庫人間だっちゃさんの投稿

ありこまち、むさんこに、おはようおかえり、道がじるい。いぬる、おはようさん、おおきにすんまへんなあ、なんぼ、なつべる、えらい、行っちゃた。北兵庫方言を並べた。他にもあるけども、朝来市と日本海側では言葉が違う。

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」に関するあるある

2020/03/30 まーくんさんの投稿

実話です。7月のこと。同僚が「祭りの準備が忙しいねん。」「3ヶ月前やもんな」「違う、来年の祭りの用意が大変やねん」ちなみに、役員は三段階になっていて一年ごとに上の役を引き継ぎするそうです。自分の役をしながら、来年の役を覚えるそうです。

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2020/03/21 きいさんの投稿

播磨では祭りは有名ですが、西播磨(網干以西)では海沿いでも結構縁遠い
山方面に行けばそこまで、、、

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2020/03/20 しづきしずかさんの投稿

ピンス焼は20年前くらいまでは全焼の方が多く池ピンのみ半熟でした。池ピンがあまりに行列出来るから真似していったのでは…と思いますがそこらへんは砂川商店さんや山勝商店さんに聞かんと分からへんねー。昨年夏の祭では『半熟』『全焼』両方売ってる店がありました。

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