県公式・兵庫五国連邦プロジェクト

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2019/08/13

丹波 中山優子さんの投稿

デカンショ祭にむけて踊りの練習に励むも、台風が。悲しんでいると、地元の人にしてみれば、デカンショ祭が雨になるのは常識だとか。デカンショが近づけば、黒豆などの農産物の暴雨対策を始めるとのこと。デカンショは雨になりがち、そう思っておけば無駄に悲しむこともない・・・・。

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デカンショ節」に関するあるある

2019/08/13 中山優子さんの投稿

デカンショ祭にむけて踊りの練習に励むも、台風が。悲しんでいると、地元の人にしてみれば、デカンショ祭が雨になるのは常識だとか。デカンショが近づけば、黒豆などの農産物の暴雨対策を始めるとのこと。デカンショは雨になりがち、そう思っておけば無駄に悲しむこともない・・・・。

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2019/07/17 つやつやみおさんの投稿

のんびりしている人が多い。
デカンショ節も「半年ねて暮らす」「(勝手に)猪がとびこむ牡丹鍋)」とか
人じゃなくて「山家の猿が花のお江戸で芝居する」とか……。
そんなにあくせく働かなくてもいいやんって気質の人が多いような~。

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2019/04/05 たろからさんの投稿

丹波篠山が「田舎の代名詞」になったのは、明治のころ「デカンショ節」が全国的に流行した故だ。
明治時代に、元・藩主の青山家の援助で一高(東大)へ遊学した篠山出身の学生たちが、寮で歌ったところが大いにウケて、当時の一高生の愛唱歌となり、そこから全国に広まったそうだ。
とりわけ、「丹波篠山、山家の猿が…」の部分が、強烈なインパクトだったみたいだ。

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」に関するあるある

2020/03/30 まーくんさんの投稿

実話です。7月のこと。同僚が「祭りの準備が忙しいねん。」「3ヶ月前やもんな」「違う、来年の祭りの用意が大変やねん」ちなみに、役員は三段階になっていて一年ごとに上の役を引き継ぎするそうです。自分の役をしながら、来年の役を覚えるそうです。

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2020/03/21 きいさんの投稿

播磨では祭りは有名ですが、西播磨(網干以西)では海沿いでも結構縁遠い
山方面に行けばそこまで、、、

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2020/03/20 しづきしずかさんの投稿

ピンス焼は20年前くらいまでは全焼の方が多く池ピンのみ半熟でした。池ピンがあまりに行列出来るから真似していったのでは…と思いますがそこらへんは砂川商店さんや山勝商店さんに聞かんと分からへんねー。昨年夏の祭では『半熟』『全焼』両方売ってる店がありました。

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」に関するあるある

2019/11/26 ほうかんさんの投稿

山陽電車は止まりにくい!
大雨・台風・風に強い!
JRはすぐに止まるのに

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2019/08/13 中山優子さんの投稿

デカンショ祭にむけて踊りの練習に励むも、台風が。悲しんでいると、地元の人にしてみれば、デカンショ祭が雨になるのは常識だとか。デカンショが近づけば、黒豆などの農産物の暴雨対策を始めるとのこと。デカンショは雨になりがち、そう思っておけば無駄に悲しむこともない・・・・。

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2019/07/17 むろろんさんの投稿

三田の気温のやばさ。
JRで大阪から三田に帰ってくると基本的に気温が3度くらい低くなる。
酷いときは冬に宝塚が雨でも三田に着くと雪に変わってる事がたまにあったりする。

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黒豆」に関するあるある

2019/10/16 たろからさんの投稿

三田が「神戸・阪神」というのが、未だに納得できない。
あそこは、「丹有」やろが、という思いが強い。
言うたら「準丹波」?
三田は、昔から丹波産の黒豆や松茸、栗の集積地でもあり、松茸も、三田へ行くと安く買えた。
今も、中学高校のスポーツ大会では「丹有」地区らしい。

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2019/08/13 中山優子さんの投稿

デカンショ祭にむけて踊りの練習に励むも、台風が。悲しんでいると、地元の人にしてみれば、デカンショ祭が雨になるのは常識だとか。デカンショが近づけば、黒豆などの農産物の暴雨対策を始めるとのこと。デカンショは雨になりがち、そう思っておけば無駄に悲しむこともない・・・・。

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2019/06/06 にわさんの投稿

家でも学校給食でも出るのは黒枝豆
だから一般的な枝豆をほとんど食べたことが無い
初めてよそで食べた枝豆の色、大きさ、味の違いに驚いた(流石にお店のものに「不味い」とは言えませんでしたが…)

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