県公式・兵庫五国連邦プロジェクト

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2019/02/22

播磨 れはしかさんの投稿

ピリピリ降る雨がある。
ピリピリは兵庫の方言だと聞いた時は吃驚した。逆に他所では何て言うんだ?

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ピリピリ」に関するあるある

2019/07/13 たーさんの投稿

「雨がぴりぴり」は但馬でも使います。
兵庫共通語かと思ったら、神戸・阪神、淡路では使わないみたいですね。

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2019/05/18 akuさんの投稿

妻(静岡出身)「雨どれくらい降ってる?」私「まだぴりぴりくらいやで」妻「・・・それってどれくらい?」

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2019/04/09 日本のへそ。めぐさんの投稿

「雨がぴりぴり降っとる。」
と言うと、「痛そうっ!」とびっくりされる。
雨量を表現し、しとしとでも、ぱらぱらでもありません。ぴりぴりはぴりぴりや!

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方言」に関するあるある

2021/01/04 たろからさんの投稿

この言い回しは、多分、我が故郷の北区山田町だけ、かと思います。
「どこ行きやァ?」「おう、山行きじゃあ」は、「どこへ行くんや?」「おう、田んぼ仕事じゃあ」という意味。
「山」は即ち「田んぼ」なのでした。
田んぼのほぼすべてが、山の中の棚田だったゆえでしょうか。

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2020/12/18 たろからさんの投稿

知り合いの播磨人5人が5人とも、「めんどい」は、面倒くさいの意だと答えた。
どうやら地元でも、「みっともない」「不細工」の意味での「めんどい」は、絶滅危惧種のようです。
かつては、西区や垂水区、須磨、長田でも「めんどい」は、「みっともない」or「ブサイク」という意味だった。

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2020/12/14 たろからさんの投稿

「めげる」は、「めげない、めげます、めげる、めげるとき、めげよ」のガ行下一段活用です。
他方、これの自動詞形「めぐ」は、「めがない、めぎます、めぐ、めぐとき、めげ」の、ガ行五段活用になります。

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」に関するあるある

2019/11/26 ほうかんさんの投稿

山陽電車は止まりにくい!
大雨・台風・風に強い!
JRはすぐに止まるのに

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2019/08/13 中山優子さんの投稿

デカンショ祭にむけて踊りの練習に励むも、台風が。悲しんでいると、地元の人にしてみれば、デカンショ祭が雨になるのは常識だとか。デカンショが近づけば、黒豆などの農産物の暴雨対策を始めるとのこと。デカンショは雨になりがち、そう思っておけば無駄に悲しむこともない・・・・。

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2019/07/17 むろろんさんの投稿

三田の気温のやばさ。
JRで大阪から三田に帰ってくると基本的に気温が3度くらい低くなる。
酷いときは冬に宝塚が雨でも三田に着くと雪に変わってる事がたまにあったりする。

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