県公式・兵庫五国連邦プロジェクト

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2019/02/24

播磨 あこすけさんの投稿

「姫路人」と書いて、「ひめじん」と読む。

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姫路」に関するあるある

2020/08/11 terraさんの投稿

姫路駅の南側にはナチュラルに廃線モノレールの廃墟が残っていて、四国の友人にものすごく驚かれたので、あ、いわれてみれば普通ではない風景なのだと気が付いた。

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2020/08/11 terraさんの投稿

姫路から東京に出たときに、灰色のざるそばの麺がぬくい黒い汁に浸かっているいるのがそばだと知って衝撃を受けた。姫路では、そば=中華そばの黄色い麺だと思っていた。逆に、東京の知人が姫路に旅行に行って駅そばを食べたら、麺が黄色かったと驚いていた。でも、美味しかったと言われて満足した。

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2020/07/27 ちぃさんの投稿

ここでも良く「姫路」のイントネーションが話題になっているが。
「ひ↓め→じ」になるのは、「東洋大姫路」のせいかも、と最近思う。知らんけど。

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方言」に関するあるある

2021/01/04 たろからさんの投稿

この言い回しは、多分、我が故郷の北区山田町だけ、かと思います。
「どこ行きやァ?」「おう、山行きじゃあ」は、「どこへ行くんや?」「おう、田んぼ仕事じゃあ」という意味。
「山」は即ち「田んぼ」なのでした。
田んぼのほぼすべてが、山の中の棚田だったゆえでしょうか。

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2020/12/18 たろからさんの投稿

知り合いの播磨人5人が5人とも、「めんどい」は、面倒くさいの意だと答えた。
どうやら地元でも、「みっともない」「不細工」の意味での「めんどい」は、絶滅危惧種のようです。
かつては、西区や垂水区、須磨、長田でも「めんどい」は、「みっともない」or「ブサイク」という意味だった。

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2020/12/14 たろからさんの投稿

「めげる」は、「めげない、めげます、めげる、めげるとき、めげよ」のガ行下一段活用です。
他方、これの自動詞形「めぐ」は、「めがない、めぎます、めぐ、めぐとき、めげ」の、ガ行五段活用になります。

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発音」に関するあるある

2020/12/14 たろからさんの投稿

「めげる」は、「めげない、めげます、めげる、めげるとき、めげよ」のガ行下一段活用です。
他方、これの自動詞形「めぐ」は、「めがない、めぎます、めぐ、めぐとき、めげ」の、ガ行五段活用になります。

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2020/07/27 ちぃさんの投稿

ここでも良く「姫路」のイントネーションが話題になっているが。
「ひ↓め→じ」になるのは、「東洋大姫路」のせいかも、と最近思う。知らんけど。

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2020/04/08 全くイケてない元宝塚民さんの投稿

「なんぞいや」という謎の言葉
播磨は「なんどいや」か

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