県公式・兵庫五国連邦プロジェクト

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2019/02/26

神戸・阪神 たろからさんの投稿

「いのく」「じゅるい」「めんどい」「さんこにする」「べっちょない」「雨がぴりぴり」
上記の意味が即座にわかる神戸人は、「播磨系神戸人」です。

当時の垂水区、今の西区から、当時の兵庫区、今の北区に嫁いだ母親が日常的に使っていたので、「神戸弁」だと思ってたのですが、遊びに来た神戸市兵庫区と中央区の友だちには通じなくて、「今、なんて言わはったん?」と通訳を求められた。

ちなみに「めんどい」は、「めんどくさい」という意味ではありません。

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ピリピリ」に関するあるある

2019/07/13 たーさんの投稿

「雨がぴりぴり」は但馬でも使います。
兵庫共通語かと思ったら、神戸・阪神、淡路では使わないみたいですね。

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2019/05/18 akuさんの投稿

妻(静岡出身)「雨どれくらい降ってる?」私「まだぴりぴりくらいやで」妻「・・・それってどれくらい?」

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2019/04/09 日本のへそ。めぐさんの投稿

「雨がぴりぴり降っとる。」
と言うと、「痛そうっ!」とびっくりされる。
雨量を表現し、しとしとでも、ぱらぱらでもありません。ぴりぴりはぴりぴりや!

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方言」に関するあるある

2021/01/04 たろからさんの投稿

この言い回しは、多分、我が故郷の北区山田町だけ、かと思います。
「どこ行きやァ?」「おう、山行きじゃあ」は、「どこへ行くんや?」「おう、田んぼ仕事じゃあ」という意味。
「山」は即ち「田んぼ」なのでした。
田んぼのほぼすべてが、山の中の棚田だったゆえでしょうか。

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2020/12/18 たろからさんの投稿

知り合いの播磨人5人が5人とも、「めんどい」は、面倒くさいの意だと答えた。
どうやら地元でも、「みっともない」「不細工」の意味での「めんどい」は、絶滅危惧種のようです。
かつては、西区や垂水区、須磨、長田でも「めんどい」は、「みっともない」or「ブサイク」という意味だった。

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2020/12/14 たろからさんの投稿

「めげる」は、「めげない、めげます、めげる、めげるとき、めげよ」のガ行下一段活用です。
他方、これの自動詞形「めぐ」は、「めがない、めぎます、めぐ、めぐとき、めげ」の、ガ行五段活用になります。

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神戸」に関するあるある

2020/08/13 たろからさんの投稿

野坂昭如・原作『火垂るの墓』、日本人の大半はアニメを見たことがある。
が、兵庫県以外の、ことに若い世代には、この物語が「神戸のお話し」とは、あまり知られていない。
以前、大阪の某学校でアンケートしたら、大半の学生が「大阪の話」と思い込んでいた。
舞台は「広島」と答えた人もいた。

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2020/06/01 たろからさんの投稿

鈴蘭台を含む北区山田町と、現在の東灘区は、元は同じ「武庫郡」だ。
なのに、東灘区が「神戸の代表」みたいな顔してるのに対して、山田町は「神戸のおまけ」的存在に甘んじている。
神戸市に編入されたのは、山田町の方がずっと早かったのに、実に不公平だと思う。

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2020/05/20 かるぺるさんの投稿

大学進学のため県外へ移住。
「どこ出身やった?」と聞かれるので
「兵庫県やで」と答えると、必ず
「あ!神戸やったね!」と言われる。
違います。
他府県の人、兵庫県には
神戸市しかないって思ってるぅ?

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」に関するあるある

2019/11/26 ほうかんさんの投稿

山陽電車は止まりにくい!
大雨・台風・風に強い!
JRはすぐに止まるのに

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2019/08/13 中山優子さんの投稿

デカンショ祭にむけて踊りの練習に励むも、台風が。悲しんでいると、地元の人にしてみれば、デカンショ祭が雨になるのは常識だとか。デカンショが近づけば、黒豆などの農産物の暴雨対策を始めるとのこと。デカンショは雨になりがち、そう思っておけば無駄に悲しむこともない・・・・。

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2019/07/17 むろろんさんの投稿

三田の気温のやばさ。
JRで大阪から三田に帰ってくると基本的に気温が3度くらい低くなる。
酷いときは冬に宝塚が雨でも三田に着くと雪に変わってる事がたまにあったりする。

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