県公式・兵庫五国連邦プロジェクト

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2019/03/22

神戸・阪神 こうづさんの投稿

「雨がピリピリする」と言う言い回しが通じる範囲は、どのくらいなんでしょうね。
多分、播磨弁?
「ピリピリ」は霧雨程度の降雨があること。
因みに自分は東播出身、摂津育ち。
親戚や、会社(摂津エリア)の年配社員には通じたけど、若いコと他府県出身の社員には通じませんでした。
「痺れるんですか?」とか聞かれました。なんでやねん。

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ピリピリ」に関するあるある

2019/07/13 たーさんの投稿

「雨がぴりぴり」は但馬でも使います。
兵庫共通語かと思ったら、神戸・阪神、淡路では使わないみたいですね。

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2019/05/18 akuさんの投稿

妻(静岡出身)「雨どれくらい降ってる?」私「まだぴりぴりくらいやで」妻「・・・それってどれくらい?」

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2019/04/09 日本のへそ。めぐさんの投稿

「雨がぴりぴり降っとる。」
と言うと、「痛そうっ!」とびっくりされる。
雨量を表現し、しとしとでも、ぱらぱらでもありません。ぴりぴりはぴりぴりや!

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方言」に関するあるある

2020/08/24 たろからさんの投稿

北区の神鉄粟生線沿いの我が家周辺では、「ひじき」のことを「めえ(めェ?)」と呼んでいたのですが、播磨方言でしょうか?
テレビや雑誌に出てくる「ひじき」とそれが同じものとは知らず、「どんな食い物やろか?」と思ってた。
「おでん」は、「お膳」から転じたんじゃないかな。

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2020/08/21 酒饅頭さんの投稿

『テーブル』や『ちゃぶ台』の事を『おでん』と呼びます。生姜醤油でおなじみの『おでん』とはアクセントが違います。

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2020/08/20 兵庫人間だっちゃさんの投稿

ありこまち、むさんこに、おはようおかえり、道がじるい。いぬる、おはようさん、おおきにすんまへんなあ、なんぼ、なつべる、えらい、行っちゃた。北兵庫方言を並べた。他にもあるけども、朝来市と日本海側では言葉が違う。

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」に関するあるある

2019/11/26 ほうかんさんの投稿

山陽電車は止まりにくい!
大雨・台風・風に強い!
JRはすぐに止まるのに

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2019/08/13 中山優子さんの投稿

デカンショ祭にむけて踊りの練習に励むも、台風が。悲しんでいると、地元の人にしてみれば、デカンショ祭が雨になるのは常識だとか。デカンショが近づけば、黒豆などの農産物の暴雨対策を始めるとのこと。デカンショは雨になりがち、そう思っておけば無駄に悲しむこともない・・・・。

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2019/07/17 むろろんさんの投稿

三田の気温のやばさ。
JRで大阪から三田に帰ってくると基本的に気温が3度くらい低くなる。
酷いときは冬に宝塚が雨でも三田に着くと雪に変わってる事がたまにあったりする。

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」に関するあるある

2019/06/14 碧海さんの投稿

佐用町は丹波に負けないくらい朝霧の濃い町であるが、
そもそも播磨だと思われてない。
ごく一部を除き、美作ではない。

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2019/03/22 こうづさんの投稿

「雨がピリピリする」と言う言い回しが通じる範囲は、どのくらいなんでしょうね。
多分、播磨弁?
「ピリピリ」は霧雨程度の降雨があること。
因みに自分は東播出身、摂津育ち。
親戚や、会社(摂津エリア)の年配社員には通じたけど、若いコと他府県出身の社員には通じませんでした。
「痺れるんですか?」とか聞かれました。なんでやねん。

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2019/03/21 たろからさんの投稿

今は、国道2号を「二国」、43号を「よんさん」と呼ぶようだが、かつて、「二国」は、43号のことだった。
2号線が「阪神国道」、略して「はんこく」と呼ばれていたのに対して、43号は「第二阪神(国道)」だったので、通称「二国」なのだった。
なので子供のころ、フランク永井の歌う『夜霧の第二国道』は、大阪から神戸へ向かっている歌、と思い込んでいた。

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