「大判焼き?」「・・・いやいや。」「今川焼き?」「・・・ちゃうちゃう。」「それなら、回転焼き?」「ちがうがな!!」
播磨オヤジの無敵の呪文、「べっちょない」
名前を見れば必ずメロディを口ずさんでしまうホテルが、ある。
摂津は高槻、摂津など淀川以北の大阪郊外だと思っていたが、神戸ではどうも違うらしい。
高校生になって、加古川市外に出るまで、かつめしはカツカレーのように全国区の食べ物だと思ってた。
豊岡に住んでいた知り合いは、月に一度、仕事で神戸まで来ていたのだけど、「楽やし」と、いつも伊丹着の飛行機を利用してました。県内で完結する航空路線のあるのは、北海道と沖縄、それと兵庫県だけ…かな?「神戸空港便があったら、もっと便利やのに」と言うてました。
会議の予定を「まつり」がある、と変更を申し出たら、「私用」はダメだと断られました。「まつり」は「公用」です!と反論しました。
2日間の「まつり」の前後にも会社を休んだら、東京から来られた上司に、どうして休むんだ!と叱られた。準備・片付けも「まつり」の内や!
県外に行くと通じない、「体操の隊形に開け!」「やー!」の掛け声…。
学校指定の補助カバンが、ファミリア。
学生時代にJRで通学していたのですが、基本的に1時間に1本しか電車がないので「帰りは何時電(車)に乗る?」という会話をしてました。ちなみに一部区間は電車ですらない(笑)
5国に含まれない兵庫県民もごく少数いる。赤穂市福浦地区→備前国佐用郡佐用町石井地区→美作国
播磨三大祭のひとつ北条節句祭り。4月第一土日で行われる。布団太鼓を引き歩きます。穏やかに。激しさは、ありません。ちょっと揺らすくらい。宮入で、よいしょっと持ち上げるくらい。区長さんは燕尾服に山高帽子にステッキ持って。暗くなると、電飾で飾られ、キラキラピカピカイルミネーション。私が子供のころから、すでにピカピカキラキラ。40数年前。そんなお祭り、他にある?
生粋の関西弁だと信じていたけど、島の外に出て「淡路弁」であることを認識。相槌を求める際の「~やろ?」が淡路では「~だぁ?」となり、動詞の否定表現では「ら」が入ってしまいます。島外:できへんやろ?島内:できらんのだぁ?でも、由良地域は同じ島内とは思えないくらい言葉が独特です。島外:お前これ知ってんの?由良:やーけー知っとっこー?由良弁難解なり!!
天空の城は「洲本城」である。ただし、夜間限定。
「玉ねぎ小屋」が何なのか、わかってもらえない・・・。
「グーチーグーチーグッチッチ」チーム分けするときの掛け声。出すのはグーとチョキ。淡路を出たら「グッパ」がスタンダード!?ついチョキを出してしまい「そのボケおもろないねん!」とツッコまれることもしばしば。。。
北区は神戸市の天気予報を見ても当たらない。気温も菊水山越えたら2℃下がる。
平松愛理さんの「美し都」と、臼井先生の「しあわせ運べるように」は神戸市民の魂のソング♪
よそからの帰り道、カーラジオを89.9に合わせて入ったとき、「帰ってきた~」って気分になれます!
神戸で一番交通の便が良い場所は、実は三宮ではなく高速神戸。阪神、阪急、山陽は言うまでもなく、JR、市営地下鉄西神・山手線、海岸線、(頑張れば)神鉄と、計7路線が徒歩圏内。神戸駅のバスターミナルから行ける範囲も含めると、まさに神戸のどこでもドア。
明石は、播磨です。ついでに言うと、神戸の西区と垂水区も播磨です。それは、地形や気候、言葉からも明らか。ドイツ語圏なのにフランスに組み込まれてるアルザス地方のようなものでしょうか。北区は…一応摂津なので、神戸に入れてあげてください。
淡路の祭屋台で買うものと言えば、ベビーカステラならぬ、ピンス焼き!中がクリームなのが美味しいんよ〜って、実はあれ、、、ただの生焼け。。
ハラダのパンととくれん
「灘中」と聞くとあの名門私立の灘中より先に『姫路市立』灘中学校のことを思い浮かべる
昔、尼崎に住んでいた頃、電池が燃えるゴミに分類されてて、「そんなアホな!?」と思ってよく見たら、『燃やすゴミ』だった。「燃えへんかもしれんけど、燃やしたる!」的な気合いを感じて、「さすがアマ。」と思った。
自分は県外の出身でよく兵庫に遊びに来るけど、友達に説明する時は大阪に行くよ。と言ってしまう笑
阪急は最高すぎる
高校を卒業して、大阪で就職した幼なじみ。但馬弁丸出しで、話していたところ、「だしけー○○(←名字)」とロッカーの扉に、落書きされたんだって。私は、但馬弁が恥ずかしく、標準語で話していたので、関東出身と思われていました。
友人の居る豊岡市に遊びに行った時、ロータリー交差点があって驚いた。
県外出身の方と祭りの会話で、「神社のお祭りに屋台(出店・露店)とかあります?」と聞かれ「もちろん屋台(担いで練る祭り屋台)ありますよ!」と、思いっきり勘違いの会話した事があった。
播州の祭り好きからしたら、「屋台」=担いで練る祭り屋台の方を真っ先に思い浮かべてしまう。
「大判焼き?」「・・・いやいや。」
「今川焼き?」「・・・ちゃうちゃう。」
「それなら、回転焼き?」「ちがうがな!!」
播磨オヤジの無敵の呪文、「べっちょない」
名前を見れば必ずメロディを口ずさんでしまうホテルが、ある。
摂津は高槻、摂津など淀川以北の大阪郊外だと思っていたが、神戸ではどうも違うらしい。
高校生になって、加古川市外に出るまで、かつめしはカツカレーのように全国区の食べ物だと思ってた。
豊岡に住んでいた知り合いは、月に一度、仕事で神戸まで来ていたのだけど、「楽やし」と、いつも伊丹着の飛行機を利用してました。
県内で完結する航空路線のあるのは、北海道と沖縄、それと兵庫県だけ…かな?
「神戸空港便があったら、もっと便利やのに」と言うてました。
会議の予定を「まつり」がある、と変更を申し出たら、「私用」はダメだと断られました。「まつり」は「公用」です!と反論しました。
2日間の「まつり」の前後にも会社を休んだら、東京から来られた上司に、どうして休むんだ!と叱られた。準備・片付けも「まつり」の内や!
県外に行くと通じない、
「体操の隊形に開け!」
「やー!」
の掛け声…。
学校指定の補助カバンが、ファミリア。
学生時代にJRで通学していたのですが、
基本的に1時間に1本しか電車がないので「帰りは何時電(車)に乗る?」という会話をしてました。ちなみに一部区間は電車ですらない(笑)
5国に含まれない兵庫県民もごく少数いる。
赤穂市福浦地区→備前国
佐用郡佐用町石井地区→美作国
播磨三大祭のひとつ北条節句祭り。4月第一土日で行われる。布団太鼓を引き歩きます。穏やかに。激しさは、ありません。ちょっと揺らすくらい。宮入で、よいしょっと持ち上げるくらい。区長さんは燕尾服に山高帽子にステッキ持って。暗くなると、電飾で飾られ、キラキラピカピカイルミネーション。私が子供のころから、すでにピカピカキラキラ。40数年前。そんなお祭り、他にある?
生粋の関西弁だと信じていたけど、島の外に出て「淡路弁」であることを認識。
相槌を求める際の「~やろ?」が淡路では「~だぁ?」となり、動詞の否定表現では「ら」が入ってしまいます。
島外:できへんやろ?
島内:できらんのだぁ?
でも、由良地域は同じ島内とは思えないくらい言葉が独特です。
島外:お前これ知ってんの?
由良:やーけー知っとっこー?
由良弁難解なり!!
天空の城は「洲本城」である。
ただし、夜間限定。
「玉ねぎ小屋」が何なのか、わかってもらえない・・・。
「グーチーグーチーグッチッチ」
チーム分けするときの掛け声。出すのはグーとチョキ。
淡路を出たら「グッパ」がスタンダード!?
ついチョキを出してしまい「そのボケおもろないねん!」とツッコまれることもしばしば。。。
北区は神戸市の天気予報を見ても当たらない。
気温も菊水山越えたら2℃下がる。
平松愛理さんの「美し都」と、臼井先生の「しあわせ運べるように」は神戸市民の魂のソング♪
よそからの帰り道、カーラジオを89.9に合わせて入ったとき、「帰ってきた~」って気分になれます!
神戸で一番交通の便が良い場所は、実は三宮ではなく高速神戸。阪神、阪急、山陽は言うまでもなく、JR、市営地下鉄西神・山手線、海岸線、(頑張れば)神鉄と、計7路線が徒歩圏内。神戸駅のバスターミナルから行ける範囲も含めると、まさに神戸のどこでもドア。
明石は、播磨です。
ついでに言うと、神戸の西区と垂水区も播磨です。それは、地形や気候、言葉からも明らか。
ドイツ語圏なのにフランスに組み込まれてるアルザス地方のようなものでしょうか。
北区は…一応摂津なので、神戸に入れてあげてください。
淡路の祭屋台で買うものと言えば、ベビーカステラならぬ、ピンス焼き!
中がクリームなのが美味しいんよ〜って、実はあれ、、、ただの生焼け。。
ハラダのパンととくれん
「灘中」と聞くとあの名門私立の灘中より先に『姫路市立』灘中学校のことを思い浮かべる
昔、尼崎に住んでいた頃、電池が燃えるゴミに分類されてて、「そんなアホな!?」と思ってよく見たら、『燃やすゴミ』だった。「燃えへんかもしれんけど、燃やしたる!」的な気合いを感じて、「さすがアマ。」と思った。
自分は県外の出身でよく兵庫に遊びに来るけど、友達に説明する時は大阪に行くよ。と言ってしまう笑
阪急は最高すぎる
高校を卒業して、大阪で就職した幼なじみ。但馬弁丸出しで、話していたところ、「だしけー○○(←名字)」とロッカーの扉に、落書きされたんだって。私は、但馬弁が恥ずかしく、標準語で話していたので、関東出身と思われていました。
友人の居る豊岡市に遊びに行った時、ロータリー交差点があって驚いた。
県外出身の方と祭りの会話で、「神社のお祭りに屋台(出店・露店)とかあります?」と聞かれ
「もちろん屋台(担いで練る祭り屋台)ありますよ!」と、思いっきり勘違いの会話した事があった。
播州の祭り好きからしたら、「屋台」=担いで練る祭り屋台の方を真っ先に思い浮かべてしまう。