県公式・兵庫五国連邦プロジェクト

県公式・兵庫五国連邦プロジェクト

元町「東亜食堂」

2020/11/30 たろからさんの投稿

エピソード

「おばあちゃん」は、二代目店主だったみたいです。
六甲道は支店じゃなくて、初代の店からの暖簾分けじゃないかな。
トマトや慈姑を使った炒め物とか、泥鰌の料理とか、卓上のメニューにはない、斬新な「裏メニュー」も多い中華屋さんでした。

2+

他のエピソード

2020/11/30 たろからさんの投稿

探したら、写真がありました。
2000年ころだったと思います。

3+
2020/11/25 Fernwehさんの投稿

二階に上がってのんびり中華粥やら何やら食べてました。店主さんでしょうかおばあちゃんが親切な人でお茶の葉をお土産にもらった記憶が。六甲道にも支店がありませんでしたか?

1+
2020/08/26 たろからさんの投稿

鯉川筋を上って、生田新道を超えたところにあった老舗中華料理店。
小さな店だけど、味は抜群、値段はリーズナブル。中華粥が絶品でした。
箸袋には、「穴門筋・東亜食堂」とあって、即ち今の鯉川筋が出来る前からあったのですね。
小林信彦の小説や、中島らものエッセイにも登場した店でした。

7+

「元町「東亜食堂」」のエピソードを投稿

  •  

※画像の取り扱いについて

メールアドレスは公開はされません 個人情報の取扱について